地球温暖化に日本の最新技術が貢献します!

地球温暖化に日本の最新技術が貢献します。日本が誇る中小企業から優れたザ・オンリーワン製品が開発され省エネ・省資源・コスト削減などの実証を経て市場に提供されています。社会に役立つ製品として流通・お客様との信頼によって数多くの実績を重ね拡がり続けています。


蔓延防止対策 4月5日~5月5日 大阪市他6市

法的拘束力を持った「蔓延防止対策」の発動

新型コロナウイルスの感染拡大は春の人出と変異ウイルスの蔓延で関西圏で広がり、初の「蔓延防止対策法」が適用され阪神間5市と仙台市で4月5日~5月5日の予定で発動されました。大阪・兵庫・京都の3月末緊急事態制解除から、自粛疲れと気の緩み、若者の春休み、企業や学生の歓送迎会などが集中し、イギリス型変異ウイルスの拡大で、3週間後の3月21日頃から感染が急拡大し、初めて首都圏を追い越す勢いで拡大しています。一方で首都圏は増加傾向にありますが3月21日緊急事態制限を解除しました。3月からワクチン接種が始まり収束の足掛かりを期待する状況にあります。5月のゴールデンウイークまで気の許せない日々が続きます。ワクチン接種が進む英国では感染者数、死者数が10分の1に減少しています。4月12日から高齢者へのワクチン接種が始まり、6月中に高齢者が摂取を終える計画です。

飲食店の蜜から発生すると言われる対策の強化が厳しさを増します。皆で乗り切ることで明るい未来が開かれます。

4月12日~ 蔓延防止対策 東京・沖縄・京都追加


新型コロナウイルス 情報発信 サイト

NHK 特設サイト

山中伸弥の情報

首相官邸 HP


地球温暖化に貢献する 熱交換塗料+防錆剤CCP-117

熱交換塗料+防錆剤CCP-117 新たなステージへ

23年前、京都市の国立京都国際会館で開かれた第3回気候変動枠組条約締約国会議(地球温暖化防止京都会議COP3)で採択された京都議定書によって世界2位の経済国日本は削減目標に向かって歩み始めました。大阪の中小企業が「塗料で役に立てないか」開発に着手、試行錯誤の中で物質の配合によるハイブリッド塗料が生まれ(2002年)、薄い塗膜の中で熱を下げる運動エネルギーが起る不思議な現象で「熱交換塗料」と命名しました。紆余曲折の中で2015年パリ協定で先進国・新興国・後進国が共通の目標に向かって2020年から温室効果ガス削減に向かう決意を表明しました。しかし、翌年(2016年) アメリカ(排出量世界2位)トランプ大統領がパリ協定から離脱を表明し混乱の状況にあります。日本は菅総理誕生の所信表明で「2050年温室効果ガスゼロ宣言」を明確にしました。温室効果ガスゼロに向けて新たな一歩を踏み出すことになりました。~日本はゼロ宣言を技術革新による成長戦略として貢献する新たな一歩とする~ 


熱交換塗料 タフコート

防錆塗料 CCP-117/120



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