地球温暖化に日本の最新技術が貢献します!

地球温暖化に日本の最新技術が貢献します。日本が誇る中小企業から優れたザ・オンリーワン製品が開発され省エネ・省資源・コスト削減などの実証を経て市場に提供されています。社会に役立つ製品として流通・お客様との信頼によって数多くの実績を重ね拡がり続けています。


緊急事態宣言 4月25日~5月11日 4都府県に発動

変異ウイルスによる感染拡大、人流制限

3回目の「緊急事態宣言」発出は4月23日夜、菅総理が国民に向けて発表、準備期間もない状況の中で4月25日~5月11日までの17日間の要請が発せられました。飲食業・百貨店・テーマパークなど経済活動に更なる影響が及ぶ対応に、社会全体が自粛と混乱の状況に陥ることになりました。国民は一年間に及ぶ自粛疲れ、感染症に対する緩みから繰り返される緊急事態宣言、蔓延防止対策など政府、自治体の要請が浸透しない状況に懸念が生まれています。

3回目の緊急事態宣言 4都府県に発出 4月25日~ ブログ記事

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地球温暖化に貢献する 熱交換塗料+防錆剤CCP-117

熱交換塗料+防錆剤CCP-117 新たなステージへ

23年前、京都市の国立京都国際会館で開かれた第3回気候変動枠組条約締約国会議(地球温暖化防止京都会議COP3)で採択された京都議定書によって世界2位の経済国日本は削減目標に向かって歩み始めました。大阪の中小企業が「塗料で役に立てないか」開発に着手、試行錯誤の中で物質の配合によるハイブリッド塗料が生まれ(2002年)、薄い塗膜の中で熱を下げる運動エネルギーが起る不思議な現象で「熱交換塗料」と命名しました。紆余曲折の中で2015年パリ協定で先進国・新興国・後進国が共通の目標に向かって2020年から温室効果ガス削減に向かう決意を表明しました。しかし、翌年(2016年) アメリカ(排出量世界2位)トランプ大統領がパリ協定から離脱を表明し混乱の状況にあります。日本は菅総理誕生の所信表明で「2050年温室効果ガスゼロ宣言」を明確にしました。温室効果ガスゼロに向けて新たな一歩を踏み出すことになりました。~日本はゼロ宣言を技術革新による成長戦略として貢献する新たな一歩とする~ 


熱交換塗料 タフコート

防錆塗料 CCP-117/120



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