中村の一息

中村の一息 · 24日 9月 2020
アシストの事務所から望む北摂の光景、コロナ禍の中で猛暑の厳しい日常を乗り越えて漸く秋を迎えました。六甲・箕面山系をを望む夕日の光景に厳しさと安堵を感じ、スマホのシャッターを押しました。

中村の一息 · 22日 4月 2020
新型コロナウイルスで日本は大きな岐路に立っています。全国が緊急事態宣言で行動が80%自粛要請が出ています。私もその一人として事業を含めた行動の自粛しています。早朝近くの千里川沿いを散策し一日が始まります。 千里川沿いの遊歩道は昼になると散策する人も多くなり、感染の危険も潜んでいます。みんなで頑張るしかありません。

中村の一息 · 27日 3月 2020
中村は1月上旬中国・韓国へ出張していました。中国は青島~上海へ,飛行機・新幹線で近くへ移動、新型コロナウイルスの情報は全くありませんでした。1月20日習近平国家主席の発言で湖北省武漢の閉鎖が報じられ混乱が始まりました。

中村の一息 · 09日 11月 2018
武道としての合気道の中に、学びの「祥平塾」があります。 合気道は闘いや勝敗をつける武道でない事は話しました。合気道は精神も学ぶことを実践しています。 森信三 1896年~1992年 愛知県生まれの教育者・哲学者で大阪 天王寺師範学校(大阪教育大学)で講師を務め、満州の大学、戦後神戸大学などの教授をつとめた教育者です。 多くの言葉を残しています。 ”一日は一生の縮図なり”は多くの人々の心を動かす言葉です。 年老いてからでは実践は遅いのかもしれませんが、一日一日の実践について説いています。 多くの人は明日に延ばします!!

中村の一息 · 30日 10月 2018
大阪箕面山麓近くに借りている、農園で秋の収穫がありました。 大きなサツマイモが芋づる式で収穫する恵みを頂きました。 多忙な開拓事業に追われる日常から離れて、新しい命を収穫できる喜びを満喫しています。

中村の一息 · 22日 9月 2018
2018年9月22日 総合武道 合気道の研鑽稽古で心身の鍛錬を行っています。  (中村) 私は60歳を過ぎてから、勧められて道場に通い始めました。時間を見つけて、合気道道場に通っています。合気道の学びは奥深いもので、武道家・植芝盛平が大正末期から昭和初期にかけて創始した武道です。 植芝盛平が日本古来の柔術・剣術など各流各派の武術を研究し、独自の精神哲学でまとめ直した、体術を主とする総合武道で日本で130万人が総合武道、合気道を学んでいます。 私も、有段の黒帯を頂いて心身の鍛錬に努めています。 多忙な業務活動の中で、少しの時間を見つけて道場に足を運びます。

中村の一息 · 02日 9月 2018
箕面の家庭農園も今年の厳しさに、放置状態になりました。作物の成長よりも雑草の方が強く一面覆っていました。 放置したヘチマも時が過ぎて食用にならず、垢すり用に変身する始末です。 スーパーの野菜の価格も高騰し、家庭の食卓も大変です。

中村の一息 · 14日 7月 2018
ジャガイモの収穫 6月30日 中村 大阪の箕面の農地を借りて家庭菜園をしています。国内・海外に走り回っている合間のひと時、写真の農園別荘に来て英気を養っています。 今日は玉ねぎの収穫にやってきました。 小さな癒しの空間です。 空気の澄んだ場所で、収穫とリフレッシュを満喫しています。